ジェダイ再び。
雨のドゥ曜日。
誰からも誘われる事なく1日を終えて床に着くと
意識ゎ既にとろりんちょ。(←特に呑んでナイ)
朝にゎ上がる予報を信じて
朝グェ~してェんで、朦朧としながらナンとか目覚ましを掛けた。
(´~`)。゜○ ム~ン…
(´△`)Zzzz・・・。o○ ソ…ソコハ…ダ……
アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!
1ッ…チッ…番気持ちイイとこで
何故かアラームのヤローが騒ぎ出し![]()
ア゛ッ?
だ?
チキショー!
ペロしッ!!
このヤロー!!!(←トンだとばっちりw)
エエ、
ジェダイからのトイッチだったんですケドゥも![]()
で。
アソコ
に着くと、既にジェダイの
ゎ冷たくなってる…
ヤラれた![]()
きっと
先にイイとこ撃ってウハウハしてるに違いナイ![]()
じゃあ…ってんで、
普段ハナにも掛けないトコを撃つべく水際へ。
足場に体重(約0.8t)が乗っかった瞬間、
何故か夜空を見上げる感じに![]()
次の瞬間、
ポクの美しい臀部に衝撃が![]()
ハイ、
今回ゎ1投もしないウチから、1すってんころりんゲト。
(´;ω;`)ウウ…
『余計な事すんな!このハゲ!!』
っつー啓示だと思って
スタコラサッサ、ホイサッサッサで合流を決め込む。
ジェダイに状況を聞いてみると、ドゥ~やらブイシーらしい。
ベイトも寄ってないし
そろそろ空も白み始めてキタ![]()
『こりゃ外したっぺぇ
』
と
『朝マヅゎココからッ
』
が複雑に絡み合う中、手を変え品を変えた結果
CD9が火を噴いた!!(笑)
な?(←飽きた?)
で、
ドゥ~してもヤリたいなら…
ジェダイから
『死ねばイイのに光線
』
を浴びつつ
鼻の穴を膨らますのであった。
それからと云うもの、日が昇るにつれて
気温の上昇と反比例するかの如く![]()
ってなる2人。
当然
サパッとナニ事もナク、イドゥ~を余儀なくされるポク達。
仕方ないんで
レジャー目的でINする人達に混じって、某沖堤(笑)へ。
そろそろ10:00にもなろうと云う頃。
そーいやアソコゎ
アレがムニャっとなってて、ムニャムニャするならこのラインだな…
だけどソコソコ底がアレだから…
っつー訳で
補てんしたばかりのPの110をチョイス。
あの辺に落とせば流れもアレするから…
…Σ゚()゚!! ゥオッ!!
眩しッ!!
フルめっさ眩しッ!!
イ゛ッ![]()
ってなりながら、殺意を込めて
に向かってブルキャット。
ブル
なのかキャット
なのか
ブル中野なのかスキャットマン☆ジョンなのかを考えながらパコンパコン。
『パフッ!』
出たァ!
…乗んないケドゥ (--;
2~3投続けてみるが反応…
『ほわゎァ~ん』
って。
爆発すらしネェでやんの (--;;
で
Bの110を早めに“朝引き”する。
『ココンッ!』
Σ(゚ー゚;!!
…コレも乗らネェでやんの (--;;;
ナンだかモヤモヤする![]()
チョット考えた。
ココゎ焦らし作戦か?
幸いガッツリとゎ針掛かりしてナイ。
向こうもコッチ以上に『モヤモヤ』してるハズだ。
ヨシッ。
反対側でお茶を濁そう…15分くらい。
5分後。
ガマンし切れずに、
再び
に向かってブル中野とスキャットメン☆ジョン(笑)
で。
『バシュ!』
っと出たァ!!
アドレナリンの過剰分泌のお陰か
ビックリした条件反射なのか、後頭部の毛穴が開くゥ~ん(笑)
そんなのに気を取られてるのも束の間、
掛けたスポットがヤベェ事に気付く。
アッチに走ったらテトラの餌食
ソッチゎ手すりに糸がァ~~ん♪
そうこうしてるウチに
ジリジリとドラグを鳴かしながら、間合いが詰まって行く。
ボナーム(借り物w)のお陰で、魚にゎ一切主導権は渡らない。
珍しく慎重なファイトをこなすポク(笑)
安全圏に魚を誘導し終えたトコで、
大声でジェダイを呼ぶ。
『網っちゃられらッ!!』
前田太尊かッ!!(←覚えてる?ww)
一瞬、そう一瞬目を離したその時!!
目の前に居たハズのスーズキさんがッ![]()
足元にィ~~~~(笑)
ジェダイが網持って駆けつける頃、
ポクの迷彩パンツゎパコを介してスーズキとトゥゲザーに![]()
頭の隅に最悪の事態が過ぎりつつ ι(´Д`υ)アセアセ
魚掴み器で下顎を浚う。
いつも思うんだが、何でさっきまで口をあんぐり開けてた癖に
いざ掴もうとすると、頑なに口を閉じるんデロ…
え?
ポクだけですか?
そーデスか、そーデスか…![]()
で![]()
ジェダイが居たんで、つい…
73cm。
堂々のパクランカーをゲトしたのであった。
因みにミクシのトップ画ゎ…
お道具
ボナム~ンとステラとシマノの黄色い新素材とバラクレーのナイロンとデュエルのフロロ軍曹(笑)
良かった弾
パコ110とシーデー9
オマケ
暫くすると、ジェダイがナンか釣ったらしい(笑)
辛くも凸逃れに成功するのであった…
あとがき
その日の夕方。
突然電して来たチューヤッコが参戦。
因みに。
結局家に帰らなかったらしいジェダイと三つ巴で隣の河口へ。
コレでペロ船長(笑)が居れば
スター☆デストロイヤーを攻撃出来るのに…
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
で、
セイゴの小突くアタリのみが頻発してて
ココじゃモノホンのド☆ランカーゎ望めない。
しかも
ポクもチューヤッコも
そのセイゴを乗せらりゃしねーしッ![]()
しかァ~~しッ![]()
しかしですよ、レイア姫ェ![]()
あられもない姿でジャバにペットにされ掛けたレイア姫ェ~
(笑)
しっかりと凸を回避したのであった…






















































































最近のコメント